観てる。

なかなかおもしろい。

面白いというか、なんて言ったら良いかな。海外の仮面ライダー的な(ごめん説明に無理がある)

原作がかなり人気作ということもあり、映像化されても面白さが減ってないというか、まあうん。面白い。

 

シャドウハンター』(原題: The Mortal Instruments: City of Bones)は、2013年アメリカ合衆国で制作されたファンタジー映画カサンドラ・クレアベストセラー小説『シャドウハンターシリーズ英語版』の第一作目である『シャドウハンター 骨の街英語版』を原作にしている。

ごく普通の高校生であるクラリーは、母親ジョスリンと幸せに暮らしていた。そんなある日、ジョスリンが何者かにさらわれ、クラリーも謎の化け物に襲われてしまう。そこに突然、武器を持った青年ジェイスが現れ、化け物を倒してクラリーの命を救うのだった。

ジェイスが言うには、自分は妖魔と戦うために選ばれた戦士「シャドウハンター」であり、実はジョスリンも優秀なシャドウハンターの一人だというのだ。しかも、その血を受け継いでいるクラリーもまた、選ばれしシャドウハンターの一人だと告げる。にわかに信じられないクラリーだったが、ジェイスと共にジョスリンを探す旅に出発する。

ジョスリンをさらった敵の目的は、大きな力が秘められた「伝説の聖杯」であり、その行方はジョスリンによって封印されたクラリーの記憶に記されていることがわかる。こうして平凡だった少女は、世界の命運を握る戦いに挑むことになる。

出典 Wikipedia

なんていうんだろう。あれですよ。ダークファンタジー。

このWikipediaの説明では映画版と記載されていますが、今NETFLIXではドラマ版が放映されています。

もともとはNETFLIXのものではなく普通にテレビで流されていた?らしい。

 

僕が好き。というか気軽に観られるような1話完結タイプのドラマではなく全体でストーリーを表現しているのですが、内容が基本バトルみたいなところがあって気軽に観られる。

おすすめです。