意味わからんよな。

本当に意味がわからん。

昨日Beyctionの所縁のある梅田の東通りにある1000円焼肉に行ってきたんだけど、

代表の垣端が意味深な事を言ったのよ。

「そのウインナー生だから渡さんで」

たしかに本格的なウインナーの中には中が生で蒸したり焼いたりして加工をしなければ食べられないものもあります。

しかし我々が言った焼肉屋はお世辞にも高級な焼肉店だとは言えません。

なんなら焼肉店としては最底辺に位置するような(めちゃくちゃ失礼だけど、実際そういうブランディングな気もする)

そんなお店で出てくるウインナーがそんな中が生な本格的なものであるはずがありません。

シャウエッセンとか香薫よりも格が落ちたものを提供しているはずです。

つまりそれは既に加熱処理が済んでいて一般的な領域で「生」ではないのです。

 

それを彼は「生」と言った、そこに哲学があるのかもしれないねと私は言いましたが、そのまま明日にブログの記事にしろと命令されました。なんて強情な社長なのでしょうか(愛のある悪口)

というわけで今回はこの加熱処理済みのウインナーが生というのはどのような状態を指して言ったのかの解説をしていきたいと思います?

 

とはそのままの状態、何も処理がなされていない真っ新な状態を指す言葉です。

ここで考えられる加熱処理済みのウインナーの生の状態は以下のものが考えられます。

・加熱処理済みのウインナーにさらに加熱がされていない状態

・そもそもこのウインナーは加熱処理済みのものではない

・加熱処理済みのウインナーではないと勘違いしている

・加熱処理済みのウインナーでも加熱しなくてはいけないという先入観

 

いや、考えてみたけどどう考えても1番目か最後だわ

終わり。